2021年10月18日、観音山フルーツパーラー銀座店をオープンします。
2018年4月、「もっとお客様に農業や新鮮なもぎたてフルーツの美味しさを知ってもらいたい。フルーツで和歌山を元気にしたい。」という思いで、和歌山の果樹園内にフルーツパーラーを設け、フルーツ王国和歌山の季節のフルーツをたっぷりと使用したフルーツパフェをご提供してきました。
「ただの原材料ではなく、自分たちの手でキレイに美味しく調理することで、フルーツはより一層老若男女の皆さまを笑顔にする力があるんだ。」ということを知りました。私達は、「このフルーツや和歌山の持つ力、そして農業をもっと世の中の皆様に知っていただきたい。」と考え、多店舗展開も行ってきました(現在7店舗)。
今回、東京都内初出店である銀座という日本の中心地において、和歌山の農村から生まれたこのフルーツ達の魅力、ただの「果物」ではない「果物語(くだものがたり)」をお伝えしていきたいと考えております。
近年、日本農業が衰退していく危機の中、産業の魅力を最大限に活かすことが出来ると私達が感じている六次産業(一次産業×二次産業×三次産業)で、六方(創り手、売り手、買い手、世間、地球、未来)良しを実現できますよう、フルーツでお客様と地方を元気にしていきます。
2021年10月18日、観音山フルーツパーラー銀座店をオープンします。 2018年4月、「もっとお客様に農業や新鮮なもぎたてフルーツの美味しさを知ってもらいたい。フルーツで和歌山を元気にしたい。」という思いで、和歌山の果樹園内にフルーツパーラーを設け、フルーツ王国和歌山の季節のフルーツをたっぷりと使用したフルーツパフェをご提供してきました。 「ただの原材料ではなく、自分たちの手でキレイに美味しく調理することで、フルーツはより一層老若男女の皆さまを笑顔にする力があるんだ。」ということを知りました。私達は、「このフルーツや和歌山の持つ力、そして農業をもっと世の中の皆様に知っていただきたい。」と考え、多店舗展開も行ってきました(現在7店舗)。 今回、東京都内初出店である銀座という日本の中心地において、和歌山の農村から生まれたこのフルーツ達の魅力、ただの「果物」ではない「果物語(くだものがたり)」をお伝えしていきたいと考えております。 近年、日本農業が衰退していく危機の中、産業の魅力を最大限に活かすことが出来ると私達が感じている六次産業(一次産業×二次産業×三次産業)で、六方(創り手、売り手、買い手、世間、地球、未来)良しを実現できますよう、フルーツでお客様と地方を元気にしていきます。
場所
東京都中央区銀座4丁目10−5 東急ステイ銀座 1階
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