本館地下1階
農林水産省 正面玄関で入館手続きを行って入館してください(正面玄関の受付で「あふ食堂利用」とお伝えください)
有機農産物をふんだんに使用する霞が関官庁初の食堂です。
「食の責任官庁 農林水産省」にふさわしい食堂づくりを目指し、国産食材、有機農産物等環境に配慮した食材、被災地産食材を積極的に使用したメニュー開発を行いました。
「あふ」は、Agriculture, Forestry, Fisheries and Food の頭文字からとりました。
古語では、会ふ(出会う)、和ふ(混ぜ合わせる)、餐ふ(食事のもてなしをする)という意味を持ちます。
本食堂には企画用キッチンが併設されており、職員とのコラボメニューの提供や産地の付加価値を表現する取組を行い、産地の活性化につなげてまいります。
メニューは、日替わりで毎日8種、ボリュームも満点!
福島県産のお米、国産原料の味噌、沼津などから直送したお魚を使用し、産地の魅力を発信。
木の温もり感じる内装でゆっくりお食事を楽しめます。
<メニュー例>
金目の煮つけ定食、チキン南蛮定食、焼き魚定食、ラーメン、カレー、ヘルシーサラダランチ など
本館地下1階 農林水産省 正面玄関で入館手続きを行って入館してください(正面玄関の受付で「あふ食堂利用」とお伝えください) 有機農産物をふんだんに使用する霞が関官庁初の食堂です。 「食の責任官庁 農林水産省」にふさわしい食堂づくりを目指し、国産食材、有機農産物等環境に配慮した食材、被災地産食材を積極的に使用したメニュー開発を行いました。 「あふ」は、Agriculture, Forestry, Fisheries and Food の頭文字からとりました。 古語では、会ふ(出会う)、和ふ(混ぜ合わせる)、餐ふ(食事のもてなしをする)という意味を持ちます。 本食堂には企画用キッチンが併設されており、職員とのコラボメニューの提供や産地の付加価値を表現する取組を行い、産地の活性化につなげてまいります。 メニューは、日替わりで毎日8種、ボリュームも満点! 福島県産のお米、国産原料の味噌、沼津などから直送したお魚を使用し、産地の魅力を発信。 木の温もり感じる内装でゆっくりお食事を楽しめます。 <メニュー例> 金目の煮つけ定食、チキン南蛮定食、焼き魚定食、ラーメン、カレー、ヘルシーサラダランチ など
場所
東京都千代田区霞が関1丁目2−1 農林水産省北別館 B1F
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