和菓子とお漬物のお店
『男はつらいよ』の寅さん誕生のはるか昔、東京が江戸と呼ばれていた文久二年(1862年)、帝釈天参道に『以志ゐ呉服店』は創業しました。当時常連さんへのおもてなしとしてお出ししていた茶菓子や漬物が評判となり、戦後は『い志い』の名で帝釈天に集う善男善女のための茶店として営業をはじめ、現在に至ります。
私共は創業当初から受け継いできたおもてなしの心と、人情味あふれる柴又らしい笑顔のやりとりを大切にしていきたいと思っております。
『米米ロール』『どらやき』『いちご大福』『みかん大福』『くずもち』『芋ようかん』『お漬物』などが人気です。
帝釈天参道で最古の木造店舗は、代々守り受け継いできた築200年程の建物です。重厚な佇まい、前土間、揚戸の出入り口など、出桁造りと呼ばれる江戸の商家建築様式を今に伝えています。
和菓子とお漬物のお店 『男はつらいよ』の寅さん誕生のはるか昔、東京が江戸と呼ばれていた文久二年(1862年)、帝釈天参道に『以志ゐ呉服店』は創業しました。当時常連さんへのおもてなしとしてお出ししていた茶菓子や漬物が評判となり、戦後は『い志い』の名で帝釈天に集う善男善女のための茶店として営業をはじめ、現在に至ります。 私共は創業当初から受け継いできたおもてなしの心と、人情味あふれる柴又らしい笑顔のやりとりを大切にしていきたいと思っております。 『米米ロール』『どらやき』『いちご大福』『みかん大福』『くずもち』『芋ようかん』『お漬物』などが人気です。 帝釈天参道で最古の木造店舗は、代々守り受け継いできた築200年程の建物です。重厚な佇まい、前土間、揚戸の出入り口など、出桁造りと呼ばれる江戸の商家建築様式を今に伝えています。
場所
東京都葛飾区柴又7丁目6−20 い志い
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